卵巣がんに罹患するまで その1

卵巣がん

地元の内科へ

婦人科では、どうにもならなかったので

地元でめっちゃ混んでいる内科へ行く事にしました。朝、7時過ぎに並んでもすでに45番目とか…

気が遠くなるような待ち時間…ポーン

でも信頼出来るのはこの先生しか居ないと思って

待ちました笑い泣き

エコーで、すぐに6センチの腫瘤がある事が判明。(昨日の婦人科何だったん❓謎過ぎるっゲロー)

血液検査とCTを取りましょうとの事で、

提携してる病院の予約。(小さい病院なので、CTがないニヤニヤ)

この当時、満腹になるとお腹痛くて笑えないって奇妙な状態だったから、

腫瘤にもなんか納得したのでした…笑

腫瘤?って何❓❓

自宅に帰り、腫瘤をググる。(先生に聞けよー‼️)

体内や身体の表面にできるコブ…

良性腫瘍と悪性腫瘍がある。

なるほど。

ついに来たか…

腫瘤と聞いて感じた事

まず、腫瘤と聞いて思った事。

衝撃とか落胆などは全くなく、

身体はなんとなくおかしかったから、そういう事なのね…指差し

と思いました。

家に着いて、良性腫瘍と悪性腫瘍があるって事で、

今まで心の何処かにあったそうなるかも…の予感が

当たってしまったかも…と思いましたが、

それは、否定的な気持ちなんかじゃなくて

本当になるほどね…しか思いませんでした。

何故、そんな気持ちに…

やはり、1年も前から謎の腹痛もあったし、とにかく仕事が忙しく身体も酷使していたし

夫は、仕事に理解もなくましてやモラハラ気味。そのストレスも抱えて

ついにぶっ壊れちゃったかぁ…

なるほどね…って言葉以外見当たらなかったってのが本音です。

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